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弁護士 田川 貴浩

企業法務20年の経験と実績。企業の再生・倒産法、著作権、不動産等を専門としています。

弁護士田川貴浩は、1966年生、1984年 麻布高校卒業、慶応義塾大学法学部政治学科入学、1989年 慶応義塾大学法学部法律学科卒業、1990年 司法試験合格、1993年 司法修習修了(45期)、東京弁護士会登録、柳田野村法律事務所に入所し、
国内外の企業法務、企業訴訟等に従事した後、1999年 田川綜合法律事務所を開設しました。

20年の弁護士経験を通じて、様々な企業の国内法務・海外法務に関する経験をベースに、「川上」(リスク診断、紛争予防)から、「川下」(訴訟・仲裁などの紛争解決)まで、企業の経営・業務の全てのフェーズに密着したサービスを提供してきました。
一般企業法務(契約書、債権回収、労務問題、会社法、クレーム処理等)はもちろん、企業の再生・倒産、M&A、相続・事業継承、不動産法(売買、賃貸、建築・設計、マンション等)、著作権、IT法、エンターテインメント法、スポーツ法、コンテンツ法、ファイナンス法、損害賠償法、保険法などの分野では、高いエキスパティーズを有しております。訴訟などの紛争事案にも力を入れております。最近は、食品関係法、薬事法、環境法の研究も進めています。

「専門性」とは、豊富な経験と徹底したリサーチ力の積み重ねによるものと考えていますが、当事務所では、それは一つの必要条件にすぎないと考えています。 「専門性」に加え、事実に対する鋭い眼力、実務に根ざした的確な状況判断と将来予測、微妙なバランス感覚、タフな交渉力、豊富な法廷経験に根ざした適切な法的予測、方針選択における鋭い戦略眼・戦術眼、さらには川下(紛争処理や法廷経験)から見た川上(紛争予防、リスク管理、コンプライアンスなど)での対処構築など、多彩なモーメントのバランスのとれた「総合力」がなければ、適切な解決に導くことはできません。
田川綜合法律事務所では、この「専門性」と「総合力」を統合した「結果を導く問題解決力」に日々磨きをかけながら、複雑困難な事案でこそ真価を発揮できるベスト・プラクティス・ファームを目指しています。
田川綜合法律事務所のクライアントは、メーカー、IT、芸能、コンテンツ、広告、不動産、証券など多岐の業界にわたっています。

田川綜合法律事務所

所在地:東京都港区麻布台1-11-10日総第22ビル4階
担当者: 弁護士 田川 貴浩
電話番号: 03-6277-7899
保有資格: 弁護士
URL: http://www.tagawa-law.com/

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